スタンプ – OSMO(オスモ)

5営業日
大阪店頭制作OK
東京店店頭制作ok


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▼入稿に関して▼



▼原稿に関して▼



▼入稿前チェックリスト▼

  • テンプレートの説明が削除されている。
  • レイヤーが結合されている。
  • 塗り足しまで絵が描かれている。
  • 仕上がり線ギリギリに大事な文字・絵柄がない。
  • サイズや解像度が正しい。 ※解像度は、600dpi固定
  • データ名は指定通りに表記してある。


▼製品の仕様に関して▼

  • 捺印した際に線が太ります。捺印後、時間経過により色が変わります。
  • 寿命は約3000発程度が目安です。
  • webからの発注の場合、レターパック納品時にOSMOの本体と上部を分離して梱包することがあります。簡単にはめられますので、お客様自身ではめてご利用ください。
  • ※でかOSMOは捺印時にコツがいります。接地面を水平に保ちながら下ろし、そのまま持ち上げると綺麗に押せます(ぐりぐりと押し付けないよう押してください)
  • アナログ原稿(紙媒体での入稿)はお受けしておりません。デジタルデータでご入稿ください。


▼データ作成のご注意▼


必ずお読みください

データの作り方

オスモ-説明
・線が0.2mm程度の太さがある。(600dpiで5~6px程度)
・抜きになる部分に0.5mm以上の隙間を確保してある。(600dpiで12px程度)
・データが二値化されている。(グレースケールテンプレートの場合)

制作時のよくある不備の例

オスモ不備
・白抜きの部分が狭すぎると、捺印時に潰れます。
・白抜きの処理は、0.5mm(600dpiで12px程度)四方以上無いと、かなりの確率でOSMOを押した時に潰れます。

※Sサイズ(10mm四方)はかなり小さな仕上がりです。
ここに記号や簡単な顔のアップ等でしたら大丈夫ですが、細かいデータを入れると綺麗な仕上がりにならない可能性があります。細かめの絵柄を出したい場合は、Lサイズ以上をご発注ください。
・線が細すぎると綺麗に作成できません。線の太さは0.2mm以上(600dpiで5~6px程度)でお願いいたします。
最低ラインとして0.1㎜程度でも制作は可能ですが 線の途切れや欠けが発生しやすくなります。予めご了承ください。


▼返品交換について▼

▼以下の仕様は返品交換の対象外となりますのでご留意ください。
  • データの解像度が足りず、印刷が粗くなってしまった場合。
  • 印刷機に由来する微細なサイズの差異が生じた場合。
  • データに由来して白抜き処理が不完全な仕上がりであった場合。
  • データ名が指定通りでなく、ご希望と異なる色で仕上がった場合。



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