缶バッジ印刷 – 76mm缶バッジ

5営業日
大阪店頭制作OK
東京店店頭制作ok


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▼入稿に関して▼



▼原稿に関して▼



▼入稿前チェックリスト▼

  • テンプレートの破線が削除されている。
  • テンプレートの黒枠線は残してある
  • 絵柄は結合されている、不要なレイヤーは削除してある。
  • 仕上がり線ギリギリに大事な文字・絵柄がない。
  • サイズや解像度が正しい。


▼製品の仕様に関して▼

  • RGB原稿でご入稿頂けます。高精度のカラー再現が可能です。RGBで作成したカラー原稿はCMYKに変換せずご入稿ください。
  • 白インク印刷/白打ちはできません。デザインの白い部分は用紙自体の質感が見える仕上がりになります。
  • PP加工をすると表面に傷がついた際に目立ちやすくなります。
  • アナログ原稿(紙媒体での入稿)はお受けしておりません。デジタルデータでご入稿ください。
  • 缶バッジの中に、稀に黒い粒のようなものが入る場合があります。これは入荷時点でのフィルムに入っている粒になり、出来る限り目視で判断し除外しておりますが、小さいものなどはそのままお出しすることがございます。悪しからずご了承頂けますようお願いします。
  • 缶バッジの原稿は全て手作業でカットをしております。巻きしろの線に沿った絵柄、もしくはギリギリのところに配置されている絵柄は、ズレが発生した場合消えてしまう恐れがあります。
  • 別発注の台紙セットは、缶バッジのバックパーツ(ピンの部分)が当たると傷が付く場合があります。
  • 素材の性質上、保管状態によって錆が発生する可能性があります。
  • 缶バッジの素材が入荷する時点で多少の傷やへこみが入っている場合があります。
    使用に耐えられないものだと弊社が判断した場合、処分をしております。多少の個体差が入荷時点で発生しますので、予めご了承頂けますようにお願いします。
  • 缶バッジの裏のピンは水平より、若干程度の傾きが発生することがあります。


▼色味に関して▼

  • 色校正やサンプル送付は通常行っておりません。(詳細:よくあるご質問)
  • 再発注の色調整に関して
    再発注時には、出来る限り前回のものに色味や濃度を近づけますが、印刷機の性質上、100%同じ物にはなりません。
  • Y5%程度の薄い色は印刷に現れない場合があります。15%以上で問題なく綺麗に出力できますので、データ作成の際はご留意ください。
  • オンデマンド特殊紙を使用される場合、トナー総量(CMYの合計値)が高いデータやK100に近い濃いデータの部分はあまり特殊紙の質感が出ません。


▼データ作成のご注意▼


必ずお読みください

レイヤー分けに関して

缶バッジ説明

制作時のよくある不備の例

缶バッジ説明

制作時のよくある不備の例

缶バッジ説明


▼返品交換について▼

▼以下の仕様は返品交換の対象外となりますのでご留意ください。
  • データの解像度が足りず、印刷が粗くなった場合。
  • 印刷機に由来する微細な印刷ズレが生じた場合。
  • 弊社仕様の範疇と判断される微細な位置ズレが起きた場合。
  • 他媒体に印刷した際と色味が異なる場合。




↓缶バッジの各仕様については画像をクリック!

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